純資産
連結
- 2013年8月31日
- 136億3900万
- 2014年8月31日 +42.49%
- 194億3400万
- 2015年8月31日 +32.88%
- 258億2300万
個別
- 2013年8月31日
- 167億5900万
- 2014年8月31日 +36.73%
- 229億1500万
- 2015年8月31日 +27.79%
- 292億8300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、旧シンジケートローンの総額借換えを目的に金融機関21社からなるシンジケート団との間で平成26年3月31日を実行日とする返済期限を5年間、28,000百万円のシンジケートローン契約を締結いたしました。なお、平成27年8月末日現在、18,460百万円の借入金残高があります。2015/11/27 11:39
契約において、各年度の年度決算における単体及び連結の損益計算書の経常損益、各年度の年度決算期末における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額や、連結の損益計算書の経常利益等により算出される一定の指数等を基準とした財務制限条項が付加されており、利率の上昇又は請求により期限の利益を喪失する等、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 固定資産の減損について - #2 財務制限条項に関する注記
- ※3.財務制限条項2015/11/27 11:39
借入金のうち金銭消費貸借契約(シンジケートローン)については、各年度の年度決算期末における単体及び連結の損益計算書の当期損益、並びに貸借対照表における純資産の部の金額や各年度の四半期決算期末又は年度決算期末における単体及び連結の損益計算書の経常損益や営業利益等により算出される一定の指数等を基準とした財務制限条項が付されております。
なお、平成27年8月末現在において、当社は当該財務制限条項に抵触しておりません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,927百万円増加して、69,263百万円となりました。このうち、流動資産は3,720百万円増加し24,409百万円に、また、固定資産は1,793百万円減少し44,853百万円となっております。2015/11/27 11:39
負債及び純資産については、流動負債は1,152百万円減少し22,403百万円に、また、固定負債は3,309百万円減少し21,036百万円に、純資産は6,389百万円増加して25,823百万円となっております。
① 流動資産 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2015/11/27 11:39
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のあるもの2015/11/27 11:39
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主に移動平均法により算定)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/11/27 11:39
項目 前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 19,434 25,823 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,168 5,341 (うち優先株式払込額) (5,000) (5,000)