有価証券報告書-第52期(平成27年9月1日-平成28年8月31日)
(賃貸等不動産関係)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用の多目的ホール、店舗向けテナントビル及び遊休不動産(土地を含む。)を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は26百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、売却益は2百万円(特別利益に計上)、減損損失は32百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は24百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、売却益は66百万円(特別利益に計上)、減損損失は1百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
(注) 1.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は遊休不動産の増加(37百万円)、主な減少額は減価償却(56百万円)、減損損失(32百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は遊休不動産の増加(10百万円)、主な減少額は遊休不動産の売却(15百万円)、減価償却(3百万円)、減損損失(1百万円)であります。
2.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用の多目的ホール、店舗向けテナントビル及び遊休不動産(土地を含む。)を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は26百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、売却益は2百万円(特別利益に計上)、減損損失は32百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は24百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、売却益は66百万円(特別利益に計上)、減損損失は1百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日) | 当連結会計年度 (自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日) | ||
| 連結貸借対照表計上額 | |||
| 期首残高 | 472 | 421 | |
| 期中増減額 | △51 | △9 | |
| 期末残高 | 421 | 411 | |
| 期末時価 | 537 | 569 | |
(注) 1.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は遊休不動産の増加(37百万円)、主な減少額は減価償却(56百万円)、減損損失(32百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は遊休不動産の増加(10百万円)、主な減少額は遊休不動産の売却(15百万円)、減価償却(3百万円)、減損損失(1百万円)であります。
2.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。