ソフトウエア
個別
- 2013年3月31日
- 1億8652万
- 2014年3月31日 +34.76%
- 2億5137万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
また、機械及び装置並びに工具、器具及び備品については、実質的残存価額(備忘価額1円)まで償却を行っております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 10年~15年
機械及び装置 3年~9年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2014/06/26 16:14 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加した主な固定資産は次のとおりであります。2014/06/26 16:14
建物 新本社内部造作工事 52,816千円 機械及び装置 ネットワーク機器 53,347 〃 ソフトウエア 基幹業務システム 52,367 〃 ソフトウエア 教育支援システム 59,862 〃 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループの設備投資については、急激に変化していくインターネット業界において迅速な対応を図るため、機器の更新・増強等に関する投資を行っております。2014/06/26 16:14
この結果、当連結会計年度において総額288,466千円の設備投資(ソフトウエアを含む)を実施いたしました。主なものとしては、ネットワーク機器及びサーバー機器80,888千円、基幹業務システム及び教育支援システム112,229千円、本社移転に伴う新社屋造作工事、什器備品72,828千円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却・売却等はありません。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
また、機械及び装置並びに工具、器具及び備品については、実質的残存価額(備忘価額1円)まで償却を行っております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 10年~15年
機械及び装置 3年~9年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2014/06/26 16:14