- 3834
- 2026/08/31
- 時価
- 198億円
- PER 予
- 12.38倍
- 2010年以降
- 8.95-30.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.97-3.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 10.07%
- ROA 予
- 8.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
機械及び装置並びに工具、器具及び備品については、実質的残存価額(備忘価額1円)まで償却を行っております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 10年~15年
機械及び装置 3年~9年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2015/06/25 17:10 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加した主な固定資産は次のとおりであります。2015/06/25 17:10
機械及び装置 ネットワーク機器 140,471千円 工具、器具及び備品 サーバー機器 29,905 〃 ソフトウエア 教育支援システム 81,088 〃 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループの設備投資については、急激に変化していくインターネット業界において迅速な対応を図るため、機器の更新・増強等に関する投資を行っております。2015/06/25 17:10
この結果、当連結会計年度において総額269,052千円の設備投資(ソフトウエアを含む)を実施いたしました。主なものとしては、ネットワーク機器及びサーバー機器170,376千円、教育支援システム81,088千円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却・売却等はありません。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
機械及び装置並びに工具、器具及び備品については、実質的残存価額(備忘価額1円)まで償却を行っております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 10年~15年
機械及び装置 3年~9年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2015/06/25 17:10