有価証券報告書-第26期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
- 【提出】
- 2016/06/24 15:27
- 【資料】
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- 【項目】
- 72項目
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
機械及び装置並びに工具、器具及び備品については、実質的残存価額(備忘価額1円)まで償却を行っております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 8年~15年
機械及び装置 9年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用期間(5年以内)に基づく定額法によっております。