- 9412
- 2026/09/01
- 時価
- 6132億円
- PER 予
- 21.63倍
- 2010年以降
- 7.37-38.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.91倍
- 2010年以降
- 0.44-2.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 8.82%
- ROA 予
- 6.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- -24億200万
- 2017年3月31日 -123.31%
- -53億6400万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 4 当座貸越契約及びコミットメントライン契約(借手側)2017/06/23 15:58
運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行10行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (注)Xバンドの衛星通信中継機能等の整備・運営事業に関するコミットメントライン契約に基づく借入金を担保するものであります。2017/06/23 15:58
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 買掛金及び未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。2017/06/23 15:58
借入金及び社債は、営業取引に関する資金調達及び設備投資に係る資金調達です。なお、営業債務、借入金及び社債は、資金調達に係る流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは各社が月次で資金繰計画を作成するとともに、取引金融機関とコミットメントライン契約を締結し、当該リスクを管理しております。
デリバティブ取引は、番組購入及び通信衛星設備の調達に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした為替予約取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4.会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」に記載しております。