- 9412
- 2026/09/25
- 時価
- 6182億円
- PER 予
- 21.8倍
- 2010年以降
- 7.37-38.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.44-2.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 8.82%
- ROA 予
- 6.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 61億1000万
- 2022年3月31日 -15.89%
- 51億3900万
個別
- 2021年3月31日
- 2700万
- 2022年3月31日 +14.81%
- 3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額363百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2022/06/24 13:53
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額178百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
(注2) セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△468百万円は、セグメント間取引△1百万円と各報告セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)△466百万円であります。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、営業外収益及び税金費用であります。
(2) セグメント資産の調整額88,968百万円は、セグメント間の相殺消去△368百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産89,336百万円であります。全社資産は、主に現金及び預金、有価証券、管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額426百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額185百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
(注2) セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。2022/06/24 13:53 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。2022/06/24 13:53 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、Xバンド事業に関する債権回収等により売掛金が43億円減少いたしましたが、現金及び現金同等物の増加127億円等により前期比67億円増加いたしました。2022/06/24 13:53
有形固定資産及び無形固定資産は、設備投資により75億円増加いたしましたが、減価償却費222億円、のれん償却額9億円等により前期比158億円減少いたしました。
投資その他の資産は、投資有価証券の増加27億円等により、前期比17億円増加いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 :2~20年2022/06/24 13:53
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
自社利用のソフトウェアの減価償却は社内における利用可能期間(主に5年)に基づいております。
3.収益及び費用の計上基準
当社の収益は保有する子会社株式に関する受取配当金であります。受取配当金については、配当金の効力発生日をもって認識しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1) 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2022/06/24 13:53