四国電力(9507)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 56億9000万
- 2014年3月31日 -58.95%
- 23億3600万
- 2015年3月31日 +85.57%
- 43億3500万
- 2016年3月31日 +23%
- 53億3200万
- 2017年3月31日 -70.03%
- 15億9800万
- 2018年3月31日 +10.7%
- 17億6900万
- 2019年3月31日 +83.89%
- 32億5300万
- 2020年3月31日 -43.77%
- 18億2900万
- 2021年3月31日 +118.43%
- 39億9500万
- 2022年3月31日 -23.4%
- 30億6000万
- 2023年3月31日 +93.37%
- 59億1700万
- 2024年3月31日 -34.71%
- 38億6300万
- 2025年3月31日 -10.04%
- 34億7500万
- 2026年3月31日 +187.42%
- 99億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、商事業、不動産事業及び研究開発事業である。2026/06/24 10:24
2 セグメント利益の調整額△510百万円、セグメント資産の調整額△494,112百万円、減価償却費の調整額△1,280百万円、受取利息の調整額△3,279百万円、支払利息の調整額△3,279百万円、持分法投資利益の調整額△148百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,557百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と一致している。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、商事業、不動産事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益の調整額△1,300百万円、セグメント資産の調整額△531,758百万円、減価償却費の調整額△1,333百万円、受取利息の調整額△3,929百万円、支払利息の調整額△3,929百万円、持分法投資利益の調整額△183百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2,166百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と一致している。2026/06/24 10:24