四国電力(9507)の使用済燃料再処理関連加工仮勘定の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 7億8800万
- 2017年9月30日 ±0%
- 7億8800万
- 2017年12月31日 ±0%
- 7億8800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施に要する費用は、「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律」(令和5年法律第44号)第3条の規定による改正後の「原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施及び廃炉の推進に関する法律」(平成17年法律第48号)第5条第2項に規定する再処理等拠出金を、原子力発電所の運転に伴い発生する使用済燃料の量に応じて電気事業営業費用として計上している。2026/06/24 10:24
また、再処理等拠出金には使用済燃料の再処理関連加工に係る拠出金が含まれており、当該拠出金については、使用済燃料再処理関連加工仮勘定に整理している。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施に要する費用は、「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律」(令和5年法律第44号)第3条の規定による改正後の「原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施及び廃炉の推進に関する法律」(平成17年法律第48号)第5条2項に規定する再処理等拠出金を、原子力発電所の運転に伴い発生する使用済燃料の量に応じて使用済燃料再処理等拠出金費として計上している。2026/06/24 10:24
また、再処理等拠出金には使用済燃料の再処理関連加工に係る拠出金が含まれており、当該拠出金については、使用済燃料再処理関連加工仮勘定に整理している。
(4) 退職給付に係る連結会計処理との相違