営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 288億6500万
- 2015年12月31日 -14.47%
- 246億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額 △88百万円は、セグメント間取引消去である。2016/02/03 13:50
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(平成27年4月1日から平成27年12月31日まで) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、建設・エンジニアリング事業、エネルギー事業、商事業、不動産事業、サービス事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益の調整額 △295百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2016/02/03 13:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ 9億48百万円(△0.2%)減収の 4,759億56百万円となる一方、営業費用は、32億28百万円(+0.7%)増加の 4,512億67百万円となった。2016/02/03 13:50
この結果、営業利益は、前年同期に比べ 41億76百万円(△14.5%)減益の 246億88百万円となり、経常利益は、21億90百万円(△8.6%)減益の 232億60百万円となった。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、12億32百万円(△7.7%)減益の 146億76百万円となった。