営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 246億8800万
- 2016年12月31日 -42.35%
- 142億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額 △295百万円は、セグメント間取引消去である。2017/02/06 16:32
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(平成28年4月1日から平成28年12月31日まで) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、建設・エンジニアリング事業、エネルギー事業、商事業、不動産事業、サービス事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益の調整額 91百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2017/02/06 16:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ 210億61百万円(+4.4%)増収の 4,970億17百万円となり、営業費用は、315億17百万円(+7.0%)増加の 4,827億85百万円となった。2017/02/06 16:32
この結果、営業利益は、前年同期に比べ 104億56百万円(△42.4%)減益の 142億32百万円となり、経常利益は、124億38百万円(△53.5%)減益の 108億22百万円となった。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、77億39百万円(△52.7%)減益の 69億37百万円となった。