営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 142億3200万
- 2017年12月31日 +162.54%
- 373億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額 91百万円は、セグメント間取引消去である。2018/02/06 16:03
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年12月31日まで) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、商事業、不動産事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益の調整額 290百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2018/02/06 16:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ 372億19百万円(+7.5%)増収の 5,342億37百万円となる一方、営業費用は、140億86百万円(+2.9%)増加の 4,968億72百万円にとどまった。2018/02/06 16:03
この結果、営業利益は、前年同期に比べ 231億32百万円(+162.5%)増益の 373億65百万円となり、経常利益は、259億96百万円(+240.2%)増益の 368億19百万円となった。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、194億81百万円(+280.8%)増益の 264億18百万円となった。