- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額 △3百万円、セグメント資産の調整額 △93,773百万円、減価償却費の調整額 △1,637百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 △1,690百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。
当連結会計年度(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)
2020/04/02 10:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、商事業、不動産事業、生活サポート事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益の調整額 218百万円、セグメント資産の調整額 △84,196百万円、減価償却費の調整額 △1,601百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 △1,411百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。2020/04/02 10:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2020/04/02 10:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経済情勢のもと、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ 472億37百万円(+6.9%)増収の 7,317億75百万円となる一方、営業費用は、379億82百万円(+5.7%)増加の 7,025億10百万円にとどまった。
この結果、営業利益は、前連結会計年度に比べ 92億55百万円(+46.3%)増益の 292億65百万円、支払利息など営業外損益を差引き後の経常利益は、120億75百万円(+75.8%)増益の 280億円、法人税等差引き後の親会社株主に帰属する当期純利益は、83億26百万円(+73.4%)増益の 196億75百万円となった。
セグメントごとの業績(セグメント間取引消去前)は、次のとおりである。
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