- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△104百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益又は経常損失(△)と一致している。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/12 10:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、商事業、不動産事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△47百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益又は経常損失(△)と一致している。2022/08/12 10:38 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
以上を踏まえ、投資額を耐用年数にわたり均等に費用配分する定額法が、減価償却方法としてより実態に即していると判断した。
この変更により、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益が3,501百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ3,489百万円増加している。
なお、セグメント情報に与える影響については、(セグメント情報等)に記載している。
2022/08/12 10:38- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[情報通信事業]
売上高は、FTTH事業の売上増などから、前年同期に比べ3億99百万円(+3.7%)増収の111億35百万円となり、経常利益は、減価償却方法の変更などから、前年同期に比べ3億85百万円(+18.6%)増益の24億63百万円となった。
[エネルギー事業]
2022/08/12 10:38