営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -145億9700万
- 2022年12月31日
- -8億200万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 以上を踏まえ、投資額を耐用年数にわたり均等に費用配分する定額法が、減価償却方法としてより実態に即していると判断した。2023/02/10 9:50
この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業損失が11,562百万円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ11,524百万円増加している。
なお、セグメント情報に与える影響については、(セグメント情報等)に記載している。