- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△250百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益又は経常損失(△)と一致している。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2023/02/10 9:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、商事業、不動産事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△241百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益又は経常損失(△)と一致している。2023/02/10 9:50 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
以上を踏まえ、投資額を耐用年数にわたり均等に費用配分する定額法が、減価償却方法としてより実態に即していると判断した。
この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業損失が11,562百万円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ11,524百万円増加している。
なお、セグメント情報に与える影響については、(セグメント情報等)に記載している。
2023/02/10 9:50- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、需給調整収益が増加したことなどから、前年同期に比べ514億27百万円(+34.3%)増収の2,012億37百万円となった。
経常利益は、売上高が増収となったことや、減価償却方法の変更による費用の減などから、前年同期に比べ43億82百万円(+84.4%)増益の95億73百万円となった。
[情報通信事業]
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