日本原子力発電の中間純利益又は中間純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 162億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中間経常収益については、発電所設備の機能維持や安全確保の原資となる販売電力料450億31百万円を含めて、前中間連結会計期間と比べ3.9%増の462億41百万円となった。一方、業務各般にわたる徹底した合理化、効率化の推進により、諸経費の縮減に努め、中間経常費用は前中間連結会計期間と比べ2.8%増の358億93百万円となり、中間経常利益は前中間連結会計期間と比べ7.6%増の103億48百万円となった。2020/12/22 13:08
以上の結果、税金等調整前中間純利益は103億48百万円となり、これから法人税等を控除した親会社株主に帰属する中間純利益は68億33百万円となった。
なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略している。 - #2 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2020/12/22 13:08
(注)1.前中間連結会計期間及び当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。項 目 前中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) 1株当たり中間純利益 514円20銭 569円42銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりである。