純資産
連結
- 2017年3月31日
- 1562億6000万
- 2018年3月31日 +2.44%
- 1600億7600万
- 2019年3月31日 +2.6%
- 1642億3300万
個別
- 2017年3月31日
- 1541億3400万
- 2018年3月31日 +1.66%
- 1566億9000万
- 2019年3月31日 +1.97%
- 1597億8100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、当事業年度末の原子力発電設備及び資産除去債務は、それぞれ7,986百万円及び9,461百万円増加している。2019/06/28 14:37
なお、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響はない。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/28 14:37
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用している。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末と比べて65億35百万円減の1,695億71百万円となった。これは、短期借入金の増加及び1年以内に期限到来の固定負債の減少などによるものである。2019/06/28 14:37
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比べて41億57百万円増の1,642億33百万円となった。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したこと及び退職給付に係る調整累計額の増加に伴いその他の包括利益累計額が増加したことなどによるものである。
提出会社は原子力発電専業で電気の卸売事業を営んでいることから、原子力発電特有の資産及び負債の占める割合が大きくなっている。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりである。2019/06/28 14:37
4.1株当たり当期純損益金額の算定上の基礎は以下のとおりである。項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 普通株式に係る純資産の部の合計額(百万円) 160,076 164,233 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株) 12,000 12,000