- 9513
- 2026/09/30
- 時価
- 7159億円
- PER 予
- 8.82倍
- 2010年以降
- 2.7-26.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.28-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 5.66%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
電源開発(9513)の営業収益 - 電気事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 1340億2600万
- 2015年6月30日 +3.82%
- 1391億5200万
- 2016年6月30日 -14.69%
- 1187億1200万
- 2017年6月30日 +17.29%
- 1392億3400万
- 2018年6月30日 +4.78%
- 1458億9000万
- 2019年6月30日 +11.59%
- 1627億9200万
- 2020年6月30日 -14.87%
- 1385億8700万
- 2021年6月30日 +4.15%
- 1443億4000万
- 2022年6月30日 +64.74%
- 2377億8800万
- 2023年6月30日 -25.04%
- 1782億3900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 営業費用の内訳2023/08/01 15:02
電気事業営業費用の内訳は、以下のとおりです。
(単位:百万円) - #2 事業の内容
- 当社グループは、当社、子会社75社及び関連会社106社(2023年6月30日現在)によって構成されており、主に、水力、火力、風力など当社又は関係会社で保有する発電所による発電事業及び卸電力取引市場等から調達した電力の販売事業を行っているほか、送電事業として子会社で保有する送・変電設備により、沖縄電力㈱を除く一般送配電事業者9社の電力託送を行っております。2023/08/01 15:02
当社グループの事業の内容としては、当社及び関係会社が行う「電気事業」、電気事業を補完し電気事業の円滑かつ効率的な遂行に資する「電力周辺関連事業」、海外における発電事業及びその関連事業を行う「海外事業」並びに当社グループの保有する経営資源、ノウハウを活用して行う石炭販売事業等の「その他の事業」があります。
当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業の内容に重要な変更はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/08/01 15:02
当第1四半期連結累計期間の収入面は、海外事業では米国ジャクソン火力発電所の営業運転開始に伴い販売電力量が増加したものの、電気事業における火力発電所利用率の低下(当社個別:47%→33%)による販売電力量の減少や電力販売価格の低下等により、売上高(営業収益)は前第1四半期連結累計期間に対し13.0%減少の2,813億円となりました。これに営業外収益を加えた四半期経常収益は、前第1四半期連結累計期間に対し12.3%減少の2,910億円となりました。
一方、費用面は、米国ジャクソン火力発電所の営業運転開始に伴う燃料費等の増加はあったものの、電気事業の他社購入電源費や火力の燃料費、定期点検等修繕費の減少等により、営業費用は前第1四半期連結累計期間に対し16.1%減少の2,548億円となりました。これに営業外費用を加えた四半期経常費用は、前第1四半期連結累計期間に対し15.1%減少の2,635億円となりました。