営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 788億4400万
- 2020年3月31日 +6.08%
- 836億3800万
個別
- 2019年3月31日
- 186億7800万
- 2020年3月31日 +33.24%
- 248億8600万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な経営指標として、以下を採用しております。2020/06/26 9:06
○成長性指標:『J-POWER EBITDA=営業利益+減価償却費+持分法投資損益』
継続的に大規模な電源開発を進める当社グループにとっては、設備投資の回収を踏まえた収益力の大きさが成長を表すこと、また持分法投資による収益貢献も大きいことから、EBITDA(営業利益+減価償却費)に持分法投資損益を加えたJ-POWER EBITDAを成長性指標として採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、その他事業営業費用は、前連結会計年度に対し46億円(8.7%)減少の490億円となりました。2020/06/26 9:06
この結果、営業利益は前連結会計年度に対し47億円(6.1%)増加の836億円となりました。
(ハ)営業外収益と費用及び当期経常利益