経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 685億3900万
- 2020年3月31日 +13.93%
- 780億8500万
個別
- 2019年3月31日
- 544億500万
- 2020年3月31日 +11.38%
- 605億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 受取利息、支払利息、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去です。2020/06/26 9:06
2 セグメント利益は、連結財務諸表の当期経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内訳は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△2,423百万円には、セグメント間取引消去△2,447百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△176,281百万円には、債権の相殺消去△167,459百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△1,913百万円には、セグメント間取引消去△1,870百万円が含まれております。
(4) 受取利息、支払利息、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去です。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の当期経常利益と調整を行っております。2020/06/26 9:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2020/06/26 9:06
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値です。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、費用面は、電気事業の火力発電所利用率の低下による燃料費の減少はあったものの、他社購入電源費の増加や海外事業の燃料費の増加等により、営業費用は前連結会計年度に対し1.4%増加の8,301億円となり、これに営業外費用を加えた経常費用は、前連結会計年度に対し1.7%増加の8,622億円となりました。2020/06/26 9:06
この結果、経常利益は前連結会計年度に対し13.9%増加の780億円となりました。これに当社の持分法適用関連会社であるBirchwood Power Partners, L.P.の事業に関する減損損失相当額である関係会社事業損失を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に対し8.6%減少の422億円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。