経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 670億3600万
- 2021年12月31日 -18.15%
- 548億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額566百万円には、セグメント間取引消去548百万円が含まれております。2022/02/01 15:07
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/01 15:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、費用面は、電気事業の他社購入電源費や火力の燃料費及び定期点検等修繕費の増加等により、営業費用は前第3四半期連結累計期間に対し21.5%増加の6,455億円となりました。営業外費用は為替差損の増加等により、前第3四半期連結累計期間に対し11.2%増加の290億円となり、四半期経常費用は、前第3四半期連結累計期間に対し21.0%増加の6,746億円となりました。2022/02/01 15:07
この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間に対し18.2%減少の548億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間に特別利益に計上した関係会社株式売却益の反動減等により、前第3四半期連結累計期間に対し28.0%減少の403億円となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用による四半期連結財務諸表への影響は軽微です。