純資産
連結
- 2020年3月31日
- 8573億8700万
- 2021年3月31日 -0.43%
- 8536億8500万
- 2022年3月31日 +12.93%
- 9641億500万
個別
- 2020年3月31日
- 6608億1700万
- 2021年3月31日 +1.47%
- 6705億2800万
- 2022年3月31日 +10.79%
- 7428億6700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/29 15:09
なお、これらによる財務諸表への影響は軽微です。また、当事業年度に係る1株当たり情報及び当事業年度の期首における純資産額に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- イ 長期投資(その他有価証券)2022/06/29 15:09
市場価格のない株式等以外のものは、決算日の市場価格等による時価法(売却原価は移動平均法)により評価し、その評価差額は全部純資産直入法によっております。
市場価格のない株式等は、移動平均法による原価法によっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、負債については、前連結会計年度末から1,137億円増加し2兆1,020億円となりました。このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から1,217億円増加し1兆7,864億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,894億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。2022/06/29 15:09
また、純資産については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に加え、繰延ヘッジ損益や為替換算調整勘定の増加等により1,104億円増加し9,641億円となりました。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の28.5%から29.9%となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) その他有価証券2022/06/29 15:09
市場価格のない株式等以外のものは、決算日の市場価格等による時価法(売却原価は移動平均法)により評価し、その評価差額は全部純資産直入法によっております。
市場価格のない株式等は、移動平均法による原価法によっております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2022/06/29 15:09
前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 853,685 964,105 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 44,540 48,075 (うち非支配株主持分(百万円)) (44,540) (48,075)