営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 8555万
- 2014年6月30日 -25.67%
- 6359万
個別
- 2013年6月30日
- 6208万
- 2014年6月30日 -14%
- 5339万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高は第三者間取引価格に基づいている。2014/09/30 10:55 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△83,258千円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△723,654千円、全社資産640,395千円が含まれている。2014/09/30 10:55
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間の供給販売費及び一般管理費は前中間連結会計期間に比べ16,293千円増加し、646,446千円となっている。2014/09/30 10:55
結果、営業利益は前中間連結会計期間に比べ21,958千円減少し、63,598千円となった。
営業外収益は、青森県や弘前市の道路整備事業に伴う、埋設ガス管の移設に係る受取補償金が11,384千円増加したこと等により10,256千円増加し、23,713千円となった。営業外費用は、支払利息が685千円減少し、13,369千円となった。