売上高
連結
- 2014年6月30日
- 4318万
- 2015年6月30日 -18.15%
- 3534万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/09/30 9:02
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高は第三者間取引価格に基づいている。2015/09/30 9:02 - #3 業績等の概要
- ②LPG及び石油製品等販売2015/09/30 9:02
主に石油製品等販売において、積極的に本社からの遠隔地における新規お客様の獲得に努め販売量を伸ばした。だが、当中間連結会計期間において販売価格は値下がり傾向であり、外部顧客に対する売上高は21.5%減の2,397,479千円となっている。
③管工事及び土木工事 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/09/30 9:02
当中間連結会計期間の売上高は前中間連結会計期間に比べ315,879千円減少し、3,942,208千円となっている。減少の内訳として主なものは、LPG及び石油製品等販売の減少658,486千円である。売上原価は前中間連結会計期間に比べ459,586千円減少し、3,088,456千円となっている。減少の内訳として主なものは、LPG及び石油製品等販売事業原価729,160千円である。
結果、売上総利益は前中間連結会計期間に比べ143,707千円増加し、853,751千円となった。増加の要因は、LPG及び石油製品等販売事業において販売量を伸ばしつつ販売価格の面で適正な粗利を確保できたことや管工事及び土木工事において受注工事獲得数が増加したこと等による。