半期報告書-第59期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
(中間連結損益計算書関係)
前中間連結会計期間において、区分掲記していた営業外収益の「貸倒引当金戻入額」(当中間連結会計期間505千円)は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当中間連結会計期間より営業外収益の「雑収入」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「貸倒引当金戻入額」(3,440千円)、「雑収入」(3,668千円)として表示していた各科目は、「雑収入」(7,108千円)として組替えている。
前中間連結会計期間において、区分掲記していた営業外収益の「貸倒引当金戻入額」(当中間連結会計期間505千円)は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当中間連結会計期間より営業外収益の「雑収入」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「貸倒引当金戻入額」(3,440千円)、「雑収入」(3,668千円)として表示していた各科目は、「雑収入」(7,108千円)として組替えている。