半期報告書-第60期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
※2 当社グループは、概ね運営形態が独立している事業単位を基礎として資産のグルーピングを実施し、減損処理が必要と判定された資産グループについて回収可能価額を測定した。結果、収益性の低いガソリンスタンド設備(弘前市内の当社敷地内の店舗)について以下の通り減損処理を行った。
なお、減損処理に当たっては当該設備の帳簿価額を零まで減額した。
| 前中間連結会計期間 (自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) | 当中間連結会計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日) | |
| その他の設備 | ||
| 機械装置 | ――― | 16,101千円 |