静岡ガス(9543)の工事負担金等受入による収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 3億7226万
- 2009年12月31日 +39.9%
- 5億2080万
- 2010年3月31日 -84.83%
- 7900万
- 2010年6月30日 +244.3%
- 2億7200万
- 2010年9月30日 +24.63%
- 3億3900万
- 2010年12月31日 +17.99%
- 4億
- 2011年3月31日 -94.25%
- 2300万
- 2011年6月30日 ±0%
- 2300万
- 2011年9月30日 ±0%
- 2300万
- 2011年12月31日 ±0%
- 2300万
- 2012年12月31日 -100%
- 0
- 2016年6月30日
- 2億6300万
- 2016年12月31日 ±0%
- 2億6300万
- 2017年6月30日 +72.24%
- 4億5300万
- 2017年12月31日 -0.66%
- 4億5000万
- 2018年6月30日 -96%
- 1800万
- 2018年12月31日 +50%
- 2700万
- 2019年6月30日 -81.48%
- 500万
- 2019年12月31日 ±0%
- 500万
- 2022年6月30日 -100%
- 0
- 2023年6月30日
- 1億8100万
- 2023年12月31日 -11.6%
- 1億6000万
- 2024年12月31日 +33.13%
- 2億1300万
- 2025年12月31日 -25.82%
- 1億5800万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/03/27 11:44
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「匿名組合投資損益」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「出資金の払込による支出」及び「工事負担金等受入による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしており、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形及び無形固定資産の売却による収入」及び「貸付けによる支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△645百万円は、「匿名組合投資損益」△1,104百万円、「その他」459百万円として組替えており、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形及び無形固定資産の売却による収入」に表示していた13百万円、「貸付けによる支出」に表示していた△296百万円、「その他」に表示していた△617百万円は、「出資金の払込による支出」△365百万円、「工事負担金等受入による収入」160百万円、「その他」△694百万円として組替えております。