有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期(平成29年1~3月)の売上高は、再出荷によるLNG販売があったものの、原料費調整制度によるガス販売単価の下方調整等により、前年同期に比べ2.5%減の33,170百万円となりました。2017/05/12 9:02
また、原料価格の変動がガス販売単価に反映されるタイムラグによる影響が前年同期に比べ縮小したことから、営業利益は前年同期に比べ59.3%減の2,820百万円、経常利益は57.2%減の3,015百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は60.6%減の1,838百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。