有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期(平成30年1~9月)の売上高は、ガス販売量の増加や原料費調整制度によるガス販売単価の上方調整に加えて電力販売が増加したことなどにより、前年同期に比べ15.9%増の102,534百万円となりました。2018/11/09 10:03
一方、原料価格の変動がガス販売単価に反映されるタイミングの影響等により、営業利益は前年同期に比べ8.0%減の6,038百万円、経常利益は6.3%減の6,615百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.5%減の4,168百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。