有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期(2019年1~3月)の売上高は、ガス販売量の増加や原料費調整制度によるガス販売単価の上方調整に加え、電力販売量が増加したことなどにより、前年同期に比べ8.8%増の42,624百万円となりました。2019/05/13 13:11
一方で、原油価格の上昇等を受けて原材料費が増加したことなどにより、営業利益は前年同期に比べ19.3%減の3,413百万円、経常利益は19.4%減の3,537百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は20.4%減の2,296百万円となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。