- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額34,648百万円には、セグメント間取引消去△3,831百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産38,480百万円が含まれております。全社資産は、余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
2024/03/28 11:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受注工事及びガス機器販売事業、リフォーム事業、リース事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△3,222百万円には、セグメント間取引消去291百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,513百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額47,157百万円には、セグメント間取引消去△2,936百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産50,094百万円が含まれております。全社資産は、余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/03/28 11:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2024/03/28 11:52- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価は、前期に比べ1.9%減の166,436百万円となり、供給販売費及び一般管理費は、前期に比べ0.6%増の29,227百万円となりました。
この結果、営業利益は前期に比べ112.5%増の18,340百万円となりました。
営業外損益は、匿名組合投資利益の計上などにより、前期に比べ862百万円の増益要因となりました。
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