臨時報告書
- 【提出】
- 2021/03/30 17:09
- 【資料】
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提出理由
当社は、2021年3月期財務諸表及び連結財務諸表において特別利益を計上することになりました。これに伴い、当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年3月30日
(2)当該事象の内容
当社の取引先とのガス需給契約の変更及び解約に伴い、精算額4,400百万円を受領することとなったため「受取補償金」として特別利益に計上いたします。当該取引先との守秘義務により、取引先数、取引先名等の開示を控えさせていただきます。なお、当該取引先と当社との間に、特筆すべき資本関係、人的関係はなく当社の関連当事者にも該当いたしません。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2021年3月期において、4,400百万円の受取補償金(特別利益)を計上する見込みであります。
2021年3月30日
(2)当該事象の内容
当社の取引先とのガス需給契約の変更及び解約に伴い、精算額4,400百万円を受領することとなったため「受取補償金」として特別利益に計上いたします。当該取引先との守秘義務により、取引先数、取引先名等の開示を控えさせていただきます。なお、当該取引先と当社との間に、特筆すべき資本関係、人的関係はなく当社の関連当事者にも該当いたしません。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2021年3月期において、4,400百万円の受取補償金(特別利益)を計上する見込みであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年3月30日
(2)当該事象の内容
当社の取引先とのガス需給契約の変更及び解約に伴い、精算額4,400百万円を受領することとなったため「受取補償金」として特別利益に計上いたします。当該取引先との守秘義務により、取引先数、取引先名等の開示を控えさせていただきます。なお、当該取引先と当社との間に、特筆すべき資本関係、人的関係はなく当社の関連当事者にも該当いたしません。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2021年3月期において、4,400百万円の受取補償金(特別利益)を計上する見込みであります。
2021年3月30日
(2)当該事象の内容
当社の取引先とのガス需給契約の変更及び解約に伴い、精算額4,400百万円を受領することとなったため「受取補償金」として特別利益に計上いたします。当該取引先との守秘義務により、取引先数、取引先名等の開示を控えさせていただきます。なお、当該取引先と当社との間に、特筆すべき資本関係、人的関係はなく当社の関連当事者にも該当いたしません。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2021年3月期において、4,400百万円の受取補償金(特別利益)を計上する見込みであります。