日本瓦斯の売上高 - 電力事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 11億851万
- 2022年9月30日 +31.09%
- 14億5319万
- 2023年9月30日 +0.87%
- 14億6578万
- 2024年9月30日 +5.16%
- 15億4143万
- 2025年9月30日 +12.91%
- 17億4040万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「電力事業」は、電力の販売をしております。2025/12/26 11:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/12/26 11:11
非連結子会社は、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
南九州ガスターミナル㈱、㈱ニチガスアドバンス、日本ガスカスタマーサポート㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/12/26 11:11 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 電力事業
電力事業においては電力の販売を行っております。このような製品の販売については、決算月の検針日から決算日までに生じた収益を見積って認識しております。
(6)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(7)その他中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
繰延資産の会計処理
均等償却を行っております。2025/12/26 11:11 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要
な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。2025/12/26 11:11 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 経営資源の分配の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。2025/12/26 11:11
当社グループは、「都市ガス事業」を主に行っており、製品・サービス別のセグメントである「都市ガス事業」、「液化石油ガス事業」、「受注工事及びガス機器事業」及び「電力事業」の4つを報告セグメントとしております。
「都市ガス事業」は、製造した都市ガスをガス導管により供給しお客さまへ販売しております。 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/12/26 11:11
売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 16,743,199 16,799,602 「その他」の区分の売上高 623,932 666,198 セグメント間取引消去 △1,773,144 △1,489,556 中間連結財務諸表の売上高 15,593,987 15,976,224 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/26 11:11 - #9 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 当社グループの売上高は、都市ガス事業の性質上、上半期はガスの不需要期にあたるので、連結会計年度の2025/12/26 11:11
上半期の売上高と下半期の売上高との間に相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。 - #10 従業員の状況(連結)
- 2025/12/26 11:11
(注)従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は[ ]内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 受注工事及びガス機器事業 92 [12] 電力事業 12 [-] 報告セグメント計 385 [24]
臨時従業員は、パートタイマー、アルバイトであります。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは、電力・LPG等他燃料との厳しい競争に晒される中で全社一丸となって都市ガスの普及拡大に努力いたしました結果、取付メーター戸数、小売りお客さま件数ともに増加しました。2025/12/26 11:11
当中間連結会計期間の業績は、売上高が159億7千6百万円と前中間連結会計期間に比べ3億8千2百万円(2.5%)の増収となりました。
損益につきましては、営業利益が10億4千7百万円(前中間連結会計期間比44.4%増)となり、経常利益は11億4千7百万円(前中間連結会計期間比47.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は8億2千7百万円(前中間連結会計期間比51.0%増)となりました。 - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/12/26 11:11
セグメント情報「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に
関する情報」を参照。