日本瓦斯のポイント引当金の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年9月30日
- 658万
- 2018年9月30日 +253.62%
- 2330万
- 2019年9月30日 +63.79%
- 3816万
- 2020年9月30日 +12.47%
- 4292万
- 2021年9月30日 -43.69%
- 2416万
- 2022年9月30日 -3.14%
- 2341万
- 2023年9月30日 +0.31%
- 2348万
- 2024年9月30日 -16.6%
- 1958万
- 2025年9月30日 -5.38%
- 1853万
個別
- 2017年9月30日
- 407万
- 2018年9月30日 +305.57%
- 1651万
- 2019年9月30日 +87.73%
- 3100万
- 2020年9月30日 +17.1%
- 3630万
- 2021年9月30日 -33.43%
- 2416万
- 2022年9月30日 -3.14%
- 2341万
- 2023年9月30日 +0.31%
- 2348万
- 2024年9月30日 -16.6%
- 1958万
- 2025年9月30日 -5.38%
- 1853万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社はLPG受入設備タンクの周期的な修繕に要する費用の支出に備えるため、修繕見込額を次回修繕までの期間に配分して計上しております。2026/06/29 14:03
(チ)ポイント引当金
ポイント会員に付与したポイントが将来使用された場合の負担に備えるため、使用見込額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- ポイント引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、ポイントの失効による取崩額であります。2026/06/29 14:03
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ポイント引当金
ポイント会員に付与したポイントが将来使用された場合の負担に備えるため、使用見込額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
・都市ガスの製造・供給及び販売を行っております。このような製品の供給及び販売については、検針が行われた時点で収益を認識しております。
・工事契約に関しては、履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、主として発生原価に基づくインプット法によっております。なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約については代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
・電力の販売を行っております。このような製品の販売については、決算月の検針日から決算日までに生じた収益を見積って認識しております。2026/06/29 14:03