固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 273億5716万
- 2021年9月30日 -1.04%
- 270億7374万
個別
- 2021年3月31日
- 254億4921万
- 2021年9月30日 -0.45%
- 253億3585万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/01/11 9:09
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2022/01/11 9:09
有形固定資産
主として、基幹システムサーバー等であります。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/01/11 9:09
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、当社の鹿児島工場、国分隼人地区関連設備、鹿児島-隼人間中圧導管、厚生福利施設建物および㈱ニチガスクリエート、㈱エルグ・テクノ、国分隼人ガス㈱、出水ガス㈱は、定額法を採用しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、当社の鹿児島工場、国分隼人地区関連設備、鹿児島-隼人間中圧導管、厚生福利施設建物および㈱ニチガスクリエート、㈱エルグ・テクノ、国分隼人ガス㈱、出水ガス㈱は、定額法を採用しております。
また、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物についても定額法を採用しております。
なお、2007年度、2008年度および2012年度において法人税法等の改正が行われておりますが、当社、㈱ニチガスクリエート、㈱エルグ・テクノ、国分隼人ガス㈱は、従前の方法を継続して採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/01/11 9:09 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/01/11 9:09 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/01/11 9:09
- #7 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2022/01/11 9:09
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 有形固定資産 708,247千円 750,770千円 無形固定資産 24,674 25,071 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/01/11 9:09
投資活動に使用した資金は、前中間連結会計期間に比べ3百万円減少し、16億7千9百万円となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出の減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2022/01/11 9:09
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 期首残高 -千円 230,182千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 228,947 - 時の経過による調整額 1,234 611 - #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、原料のうちLNGについては、為替変動に伴う単価未確定分を含んでおります。2022/01/11 9:09
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)