固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 101億1221万
- 2016年9月30日 -2.53%
- 98億5630万
個別
- 2016年3月31日
- 84億8651万
- 2016年9月30日 -3.63%
- 81億7877万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/12/26 9:59
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2016/12/26 9:59
① 有形固定資産
主として、基幹システムサーバー等であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
製造設備の内機械装置
10~20年
供給設備の内導管
13~22年
その他設備の内建物
10~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/26 9:59 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の取得価額から控除されている圧縮記帳累計額2016/12/26 9:59
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/12/26 9:59
- #6 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2016/12/26 9:59
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 343,452千円 338,154千円 無形固定資産 986 3,531 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/12/26 9:59
(固定資産)
当中間連結会計期間における固定資産の残高は、減価償却による固定資産の減少により、前連結会計年度末に比べて2.5%減少し、985,630万円となりました。(前連結会計年度末1,011,221万円差引22,591万円の減少) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
製造設備の内機械装置
10~20年
供給設備の内導管
13~22年
その他設備の内建物
10~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/26 9:59