受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 1172万
- 2018年3月31日 -87.31%
- 148万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしている。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれている。2018/10/18 9:37
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -千円 53,625千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2018/10/18 9:37
当連結会計年度における流動資産の残高は、現金及び預金並びに受取手形及び売掛金が増加したことにより、前年同期に比べ136.4%増加し、804,994万円となった。(前連結会計年度末340,469万円、差引464,524万円の増加)
(固定負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/10/18 9:37
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用に依拠しているが、リスク低減のための情報収集や定常的に残高の管理、回収を行っている。
投資有価証券は、満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動を常時監視しながらリスクの回避を図っている。