経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 7億5164万
- 2018年3月31日
- -9億4870万
個別
- 2017年3月31日
- 6億5359万
- 2018年3月31日 +59.79%
- 10億4437万
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- ②債務超過の状態である。2018/10/18 9:37
③2期連続で経常損失を計上しており、翌期もそのように予想される。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもとで、当社グループ(当社、連結子会社)は、当連結会計年度において建設機械レンタル事業者をグループ化し、また平成29年度に始まったガスの小売り全面自由化後も、全社を挙げて安全の確保に取り組むと共にお客さまへのサービスの充実や低料金化を推進し、都市ガスの普及・拡大と共にガス事業以外の事業の拡大に努めてきた。2018/10/18 9:37
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高137億9,611万円(前年同期比39.8%増)と大きく前年を上回ったものの、新たに取得した建設機械事業における有形固定資産の時価評価相当分として22億3,693万円を減価償却費として計上したため、営業損失11億4,920万円(前年同期は7億3,198万円の営業利益)、経常損失9億4,870万円(前年同期は7億5,164万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は4億5,719万円(前年同期は5億3,200万円の当期純利益)を計上することとなった。
セグメントの業績は次のとおりである。