有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.稼動設備だけであり建設仮勘定は含んでおりません。2024/06/27 13:09
2.供給設備の( )内は九州ガス事業協同組合高度化リース対象設備の金額であり、上段の金額に含まれております。
3.附帯事業設備は、簡易ガス事業等の用に供している設備であります。 - #2 事業等のリスク
- (4)自然災害2024/06/27 13:09
地震、津波等の大規模な自然災害により、工場等の製造設備、導管等の供給設備及びお客様設備に広範に被害が発生した場合、ガスの供給に支障を及ぼし、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)建設機械事業 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
製造設備の内機械装置 10~20年
供給設備の内導管 13~22年
業務設備の内建物 10~50年
貸与資産 4~7年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
その他の無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ 投資その他の資産(リース資産を除く)
長期前払費用
10年の期間で均等償却しております。
ニ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/27 13:09 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2024/06/27 13:09
上記に対応する債務前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) 供給設備 134,537千円 127,142千円 業務設備 571,050 571,040
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の取得価額から控除されている圧縮記帳累計額2024/06/27 13:09
前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) 製造設備 1,320,015千円 1,321,644千円 供給設備 3,091,765 3,160,848 業務設備 41,002 43,963 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額および当期減少額の主なものは次のとおりであります。2024/06/27 13:09
2.無形固定資産のその他固定資産の当期期首残高については、前期末迄償却済の残高を除いております。資産の種類 当期増加額 当期減少額 摘要 金額(千円) 摘要 金額(千円) 製造設備 都城工場増設工事 759,762 - - 供給設備 導管工事 697,363 導管工事 76,490
3.長期前払費用の当期首残高については、前期末迄償却済の残高を除いております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 製造設備の内機械装置 10~20年2024/06/27 13:09
供給設備の内導管 13~22年
業務設備の内建物 10~50年