賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 1億5886万
- 2024年9月30日 +14.47%
- 1億8186万
個別
- 2024年3月31日
- 7317万
- 2024年9月30日 +8.73%
- 7956万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
製造設備の内機械装置 10~20年
供給設備の内導管 13~22年
業務設備の内建物 10~50年
貸与資産 4~7年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
その他の無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2024/12/25 13:05 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/12/25 13:05
前中間連結会計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日) 当中間連結会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日) 減価償却費 628,095 953,421 賞与引当金繰入 124,053 188,372 役員退職慰労引当金繰入額 14,150 14,483 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支出に備えて、賞与支給見込額の当中間会計期間負担額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
(1)都市ガス
売上高に含まれる都市ガスの売上は、定例的に実施する計量器の検針により測定した需要家のガス使用量に基づいて認識しております。
(2)LNG(液化天然ガス)
売上高に含まれるLNGの売上は、顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。
(3)LPG(液化石油ガス)
売上高に含まれるLPGの売上は、定例的に実施する計量器の検針により測定した需要家のガス使用量、及び、決算月の検針日から決算日までに生じた収益を見積もって認識しております。
(4)受注工事売上
売上高に含まれる受注工事売上は、工事完成基準に基づいて認識しております。2024/12/25 13:05