アゴーラホスピタリティーグループ(9704)の売上高 - 宿泊事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 29億3336万
- 2014年6月30日 +0.44%
- 29億4625万
- 2015年6月30日 +12.32%
- 33億928万
- 2016年6月30日 +4.23%
- 34億4920万
- 2017年6月30日 -4.53%
- 32億9291万
- 2018年6月30日 -8.25%
- 30億2125万
- 2019年6月30日 -5.19%
- 28億6447万
- 2020年6月30日 -48.23%
- 14億8306万
- 2021年6月30日 -25.68%
- 11億214万
- 2022年6月30日 +58.47%
- 17億4653万
- 2023年6月30日 +67%
- 29億1675万
- 2024年6月30日 +19.3%
- 34億7972万
- 2025年6月30日 +29.85%
- 45億1852万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 16:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 泊事業2023/08/14 16:35
当第2四半期連結累計期間における宿泊事業部門におきましては、すべての宿泊施設が期間を通じて営業を行い、円安が進み訪日客利用の回復が進んだことにより、主要なホテル アゴーラ リージェンシー 大阪堺においては売上高1,135百万円(前年同四半期比36.9%増)、ホテル アゴーラ 大阪守口においては売上高657百万円(前年同四半期比64.7%増)となり、宿泊事業部門全体では売上高2,916百万円(前年同四半期比67.0%増)となりました。
また、新型コロナウイルス感染症の拡大によりホテル アゴーラ リージェンシー 大阪堺やホテル アゴーラ 大阪守口のレストランを一部閉鎖しておりましたが、ホテル需要の回復にともない、徐々に再開している一方で、レストラン、宴会部門における人員不足の影響も認められており、ホテル内で適正な人員配置を継続して行っておりますが、円安や物価高、人件費の高騰の影響を受け、営業損失は80百万円(前年同四半期は営業損失726百万円)となりました。また、2023年3月31日付の今井荘の売却にともない、特別利益として固定資産売却益128百万円を計上しております。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/08/14 16:35
新型コロナウイルス感染症は当社グループの主力事業である宿泊事業に大きな影響を与えております。
新型コロナウイルス感染症が当社グループの業績に与える影響については、前連結会計年度の有価証券報告書(追加情報)に記載した仮定に関し、重要な変更はありません。