建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 1億5437万
- 2014年12月31日 -13.14%
- 1億3408万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称:ポルタス堺管理株式会社2015/06/18 13:24
事業の内容:ホテル・アゴーラ リージェンシー堺に係る建物のビル管理業務を行っております。
② 企業結合を行った主な理由 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2015/06/18 13:24
定額法(主な耐用年数は、建物17年~45年)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2015/06/18 13:24
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 3,097千円 0千円 車両運搬具 - 34 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保提供資産2015/06/18 13:24
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物及び構築物 3,152,699千円 3,002,542千円 工具、器具及び備品 22,199 8,747 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/18 13:24
減損損失の算定にあたっては、事業所別の管理会計上の区分等を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 静岡県 今井浜温泉事業 建物及び構築物 8,348千円 工具、器具及び備品 1,869 土地 48,587
上記資産グループについては、著しい時価の下落等が認められ、将来キャッシュ・フローによって当資産グループの帳簿価額を全額回収出来る可能性が低いと判断し、当資産グループに係る帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります(建物及び構築物、土地、住宅用賃貸不動産)。2015/06/18 13:24
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、不動産の取得(1,200千円)であり、減少は、減価償却費(42,104千円)であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2015/06/18 13:24
定額法(主な耐用年数は、建物12~45年)
ただし、建物以外の有形固定資産については、一部の連結子会社において定率法を採用しております。