9704 アゴーラホスピタリティーグループ

9704
2026/03/13
時価
121億円
PER 予
45.87倍
2009年以降
赤字-341.18倍
(2009-2025年)
PBR
2.04倍
2009年以降
0.47-6.16倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE 予
4.46%
ROA 予
1.19%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント負債の調整額101,582千円は各報告セグメントに配賦されない全社負債であります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない本社前受金等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
2015/06/18 13:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△196,066千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額77,029千円は、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
(3)セグメント負債の調整額101,582千円は各報告セグメントに配賦されない全社負債であります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない本社前受金等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/06/18 13:24
#3 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済政策と金融緩和策による景気の下支え効果を背景に、期末にかけ消費税引上げ後低調に推移してきた個人消費にも下げ止まりの兆しが見られるなど、緩やかな回復傾向を見せました。しかしながら、急激な円安の進行により輸入コストの増加が与える景気への悪影響が懸念されるなど、引続き予断を許さない状況が続いています。
そのようななか、当社グループにおける連結業績は、好調なインバウンド需要を追い風に、ホテル事業の売上拡大が寄与し、売上高では前期を上回る7,503百万円(前年同期比6.2%増)となりました。費用面においては、ホテル事業における外注人件費の見直し等、固定費の圧縮を推し進めた結果、営業利益は126百万円(前年同期は営業損失85百万円)となりました。また、営業外収益として、豪州で分譲住宅を販売する持分法適用関連会社の投資利益を計上したこと等により、経常利益は257百万円(前年同期は経常損失 212百万円)となり、当期純利益は46百万円(前年同期は当期純損失315百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。
2015/06/18 13:24
#4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、従来、売上原価として計上していた宿泊事業における一部の人件費及び経費を販売費及び一般管理費として計上しております。この変更は、宿泊事業の売上高が増加したことに伴い、これに関係する費用を売上高に直接的に対応するものと間接的なものとに見直しを行い、売上総利益の実態をより適切に表す処理方法に変更したものであります。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「売上原価」6,291,810千円、「売上総利益」772,459千円、「販売費及び一般管理費」858,364千円と表示しておりましたが、「売上原価」4,793,777千円、「売上総利益」2,270,491千円、「販売費及び一般管理費」2,356,396千円に組み替えております。なお、営業利益に与える影響はありません。
2015/06/18 13:24
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループにおける連結業績は、好調なインバウンド需要を追い風に、ホテル事業の売上拡大が寄与し、売上高では前期を上回る7,503百万円(前年同期比6.2%増)となりました。費用面においては、ホテル事業における外注人件費の見直し等、固定費の圧縮を推し進めた結果、営業利益は126百万円(前年同期は営業損失85百万円)となりました。また、営業外収益として、豪州で分譲住宅を販売する持分法適用関連会社の投資利益を計上したこと等により、経常利益は257百万円(前年同期は経常損失 212百万円)となり、当期純利益46百万円(前年同期は当期純損失315百万円)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
2015/06/18 13:24

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