- 9704
- 2026/09/09
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 29.87倍
- 2009年以降
- 赤字-341.18倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2009年以降
- 0.47-6.16倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -2億1299万
- 2014年12月31日
- 2億5794万
個別
- 2013年12月31日
- -2億6358万
- 2014年12月31日
- 1億9599万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済政策と金融緩和策による景気の下支え効果を背景に、期末にかけ消費税引上げ後低調に推移してきた個人消費にも下げ止まりの兆しが見られるなど、緩やかな回復傾向を見せました。しかしながら、急激な円安の進行により輸入コストの増加が与える景気への悪影響が懸念されるなど、引続き予断を許さない状況が続いています。2015/06/18 13:24
そのようななか、当社グループにおける連結業績は、好調なインバウンド需要を追い風に、ホテル事業の売上拡大が寄与し、売上高では前期を上回る7,503百万円(前年同期比6.2%増)となりました。費用面においては、ホテル事業における外注人件費の見直し等、固定費の圧縮を推し進めた結果、営業利益は126百万円(前年同期は営業損失85百万円)となりました。また、営業外収益として、豪州で分譲住宅を販売する持分法適用関連会社の投資利益を計上したこと等により、経常利益は257百万円(前年同期は経常損失 212百万円)となり、当期純利益は46百万円(前年同期は当期純損失315百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/18 13:24
当社グループにおける連結業績は、好調なインバウンド需要を追い風に、ホテル事業の売上拡大が寄与し、売上高では前期を上回る7,503百万円(前年同期比6.2%増)となりました。費用面においては、ホテル事業における外注人件費の見直し等、固定費の圧縮を推し進めた結果、営業利益は126百万円(前年同期は営業損失85百万円)となりました。また、営業外収益として、豪州で分譲住宅を販売する持分法適用関連会社の投資利益を計上したこと等により、経常利益は257百万円(前年同期は経常損失 212百万円)となり、当期純利益46百万円(前年同期は当期純損失315百万円)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について