のれん
連結
- 2018年12月31日
- 7億5398万
- 2019年12月31日 -6.9%
- 7億198万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。ただし、重要性の乏しいものについては、発生時に一括費用処理をしております。2020/10/28 15:58 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/10/28 15:58
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2020/10/28 15:58
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 租税公課 216,444 194,966 のれん償却額 145,857 145,857 貸倒引当金繰入額 1,068 1,660 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 財務・税務デューデリジェンス費用、弁護士報酬等:10,116千円2020/10/28 15:58
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果獲得した資金は240百万円(前連結会計年度は獲得した資金が18百万円)となりました。2020/10/28 15:58
これは、主として税金等調整前当期純損失が43百万円計上されたものの、非現金支出費用である減価償却費が296百万円、のれん償却額が145百万円計上されたこと等によるものであります。
(ロ)投資活動によるキャッシュ・フロー - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/10/28 15:58
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。ただし、重要性の乏しいものについては、発生時に一括費用処理をしております。