売上高
連結
- 2018年12月31日
- 68億924万
- 2019年12月31日 +2.83%
- 70億176万
個別
- 2018年12月31日
- 3億3264万
- 2019年12月31日 -3.37%
- 3億2143万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/10/28 15:58
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,587,938 3,238,490 4,945,113 7,001,769 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) 21,613 101,839 △30,014 △43,632 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)その他投資事業 ………………店舗・駐車場等の賃貸並びに温泉の給湯及び住宅等不動産開発、霊園の開発及び経営、金融商品による運用2020/10/28 15:58
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
アゴーラ・サービス社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/10/28 15:58 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/10/28 15:58
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/10/28 15:58
(概算額の算定方法)売上高 598,879千円 営業利益 - 経常利益 16 税金等調整前当期純利益 16 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △86 1株当たり当期純損失(△) △0.0円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2020/10/28 15:58 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/10/28 15:58
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、消費税率引上げに伴う影響や、海外情勢等に対する懸念により不透明感もありました。当業界におきましては、これまでの継続的な訪日旅行プロモーションなどの要因に加え、ラグビーワールドカップ2019日本大会が開催されたことにより2019年の訪日外国人旅行者は前年比2.2%増の3,188万人と、1964年以降、最多の訪日者数となりましたが、東アジア地域の政情不安の影響も認められました。2020/10/28 15:58
そのようななか、当連結会計年度における連結売上高は前年度を192百万円上回る7,001百万円(前期比2.8%増)となりました。これは主に、8月にオープンしたアゴーラ・プレイス難波、11月にオープンしたアゴーラ・金沢の売上高の増加に加え、マレーシアにおける霊園事業の売上高の増加が寄与したことによるものです。一方、費用面では、アゴーラ・プレイス難波およびアゴーラ・金沢の各新規ホテルの開業等により販売管理費が8百万円増加しましたが、アゴーラ・リージェンシー大阪堺におけるブライダル事業を外注化したこと、継続的な費用見直しを推し進めたこと、また、その他投資事業部門における証券事業、霊園事業による利益が増加したことが寄与し、営業損失53百万円(前年同期は営業損失73百万円)となりました。営業外収益として、当社の保有する豪ドル建て資産に係る持分法による投資利益136百万円等を計上したこと、営業外費用として、豪ドル建ての資産に係る評価に関し、前期末と比して円に対して弱くなったことにより豪ドル建て資産に係る為替差損が減少し、経常損失は35百万円(前年同期は経常損失324百万円)となりました。また、特別損失として、全社的な共用資産に関する減損損失7百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は198百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失446百万円)となりました。
・資産、負債、純資産の状況 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/10/28 15:58
非連結子会社1社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2020/10/28 15:58
ヒドゥン・バレー・オーストラリア社 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 131,603 509,623 税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) △5,147 270,411