ホテルオークラの定期預金の預入による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- -1億900万
- 2020年9月30日
- -1億800万
- 2021年9月30日
- -2100万
- 2022年9月30日 -14.29%
- -2400万
- 2024年9月30日 -999.99%
- -62億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/25 9:20
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出が前年同期比1,909百万円減少、有形固定資産の取得による支出が前年同期比266百万円減少、敷金の返還による収入が前年同期比547百万円減少、連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出が311百万円増加したこと等により、前年同期と比較し支出が1,432百万円減少し、5,550百万円の支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/12/25 9:20
前中間連結会計期間において、総額表示していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」及び「定期預金の払戻による収入」は、預入期間が短く、かつ、回転が速いため、当中間連結会計期間より「定期預金の純増減額(△は増加)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュフロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「定期預金の預入による支出」△6,290百万円は、「定期預金の純増減額(△は増加)」△6,290百万円としてまとめて表示しております。