- 9720
- 2026/09/30
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 22.69倍
- 2010年以降
- 赤字-70.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.78倍
- 2010年以降
- 0.22-2.65倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.39%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ホテル、ニューグランド(9720)の売上高 - ホテル事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2014年8月31日
- 34億9522万
- 2015年8月31日 +9.53%
- 38億2818万
- 2016年8月31日 -15.23%
- 32億4514万
- 2017年8月31日 +10.66%
- 35億9103万
- 2018年8月31日 -0.64%
- 35億6803万
- 2019年8月31日 +2.89%
- 36億7100万
- 2020年8月31日 -46.39%
- 19億6794万
- 2021年8月31日 +9.44%
- 21億5378万
- 2022年8月31日 +38.09%
- 29億7415万
- 2023年8月31日 +28.23%
- 38億1365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)2023/10/12 9:54
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高の季節的変動2023/10/12 9:54
前第3四半期累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)及び当第3四半期累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年8月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間(2022年12月1日~2023年8月31日)におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行により景気回復が期待されましたが、ウクライナ情勢の長期化、エネルギー価格及び原材料価格の高止まり、物価上昇及び円安の進行により景気の先行きは依然として不透明な状況が続いています。2023/10/12 9:54
このような状況のもと、当第3四半期累計期間の売上高は、3,849,142千円(前年同四半期比27.9%増)となりました。
販売費及び一般管理費は、2,791,666千円(前年同四半期比10.6%増)となりました。営業利益は130,744千円(前年同四半期は300,098千円の営業損失)、経常利益は112,185千円(前年同四半期は236,713千円の経常損失)となりました。 - #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/10/12 9:54
新型コロナウイルス感染症の影響により、ホテル事業において、需要低下や営業活動の抑制を余儀なくされておりましたが、5月8日から感染症法上の「5類」へ移行したことに伴い、当社のホテル事業への影響は限定的であると仮定して会計上の見積り(固定資産の減損損失の検討等)の検討を実施しております。
なお、当該見積りは現時点での最善の見積りであるものの、新型コロナウイルス感染症の再拡大や経済状況によっては、上記の見積りの結果に影響し、翌四半期以降の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。