ホテル、ニューグランド(9720)の売上高 - 不動産賃貸事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2014年5月31日
- 3284万
- 2015年5月31日 -12.42%
- 2876万
- 2016年5月31日 +0.6%
- 2893万
- 2017年5月31日 -0.79%
- 2870万
- 2018年5月31日 +0.3%
- 2879万
- 2019年5月31日 -0.57%
- 2863万
- 2020年5月31日 -4.62%
- 2730万
- 2021年5月31日 -2.85%
- 2652万
- 2022年5月31日 -11.79%
- 2340万
- 2023年5月31日 +2.62%
- 2401万
- 2024年5月31日 -1.25%
- 2371万
- 2025年5月31日 +2.06%
- 2420万
- 2026年5月31日 +20.24%
- 2909万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 10:50
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高の季節的変動2024/07/12 10:50
前第2四半期累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年5月31日)及び当第2四半期累計期間(自 2023年12月1日 至 2024年5月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間(2023年12月1日~2024年5月31日)におけるわが国の経済は、政経済活動の正常化が進み、インバウンド消費の回復、株価上昇の流れのなかで景気の持ち直しが期待されますが、世界的な金融引締めに伴う影響やウクライナ情勢の長期化、エネルギー価格及び原材料価格の高止まりが予想され、物価上昇等、先行き不透明な状況が続いております。2024/07/12 10:50
このような状況のもと、当第2四半期累計期間の売上高は、2,920,128千円(前年同四半期比12.1%増)となりました。
販売費及び一般管理費は、1,989,993千円(前年同四半期比8.2%増)となりました。営業利益は227,263千円(前年同四半期比80.4%増)、経常利益は227,254千円(前年同四半期比99.4%増)となりました。